人生はいつでも変えられるから楽しいのです

“責任”の重さは、1人の方が重い!

 
この記事を書いている人 - WRITER -
とっちー
何歳からでも、誰でも、人生は変えられる!                                                   「せどり」の奇跡であなたも大逆転!

Joshin電機で阪神が勝った翌日に、
ポイントが加算される用紙があるのですが、
たまにしか買ってくれないので、
使いようがありません。

ファンではありませんが、
たまには勝ってくれ阪神さん!

 

“責任をとる”ってどういうことなのか?

 

ちょっと重いテーマですが、
自分なりの思うことを書きたいと思います。

“責任をとる”ってどういう形が正解ってどういう形でしょうか?

・辞める
・いい方向になるまで職務を全うする

自分が思う、
“責任をとる”とは、
事をやらかした後始末をして、
次の人がやりすくなるようにすること。

もし、それができないのであれば、
さっさと辞める(邪魔ですし給料もったいないので)

よく“責任をとる”と言って、
辞めようとする人いますが、
一番無責任です。

 

1人で事業をやると“責任”の重さがわからないと言うが・・・

 

よく、「1人だったら責任とらなくて気楽でいいですね」って、
言う人いますが、
1人でやるほうが、責任から逃れられません。

辞めるわけにいかないのですから。

確かに、大企業の幹部の方が部下が多いので、
責任が重そうに思えますが、
人数が多い分、代わりはいくらでもいますので、
辞めてもらう方が手っ取り早いです。

話はもどって、
1人の場合は誰も助けてくれません。
家族がいてる人は『責任重大』です。

責任は、

誰しもとりたくないものです。

だからといって、
何もしないわけにはいきません。

責任を取ることを考えるのでなく。
成功することだけをポジティブに考えましょう。
「責任をとるから」と、
何回も簡単に言う人とは、
仕事しない方がいいですよ。

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とっちー
何歳からでも、誰でも、人生は変えられる!                                                   「せどり」の奇跡であなたも大逆転!

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