人生はいつでも変えられるから楽しいのです

「せどり」でカリカリしましょう

2019/04/15
 
この記事を書いている人 - WRITER -
とっちー
何歳からでも、誰でも、人生は変えられる!                                                   「せどり」の奇跡であなたも大逆転!

昨日の野球とテニスで、
少し筋肉痛です。
もっと鍛えないとダメですね(@_@)

 

「せどり」でいう“カリカリ”とは?

 

 

仕入れに行って、
バーコードを検索して、
反応しない場合があります。

原因としては、
「バーコード番号がカタログに登録されていない」こと。

「登録されていない」理由は、
・Amazonのカタログ作成者が意図的に入力していない
・『セット』商品などは入力しない場合がある
・お店のオリジナルのバーコード

カタログに登録なされていない場合は、
“商品名”などで検索すれば、
見つかりますが、
3つ目の『お店のオリジナルのバーコード』は、
違ったやり方で検索ができます。

どうやって検索するかというと「カリカリ」すればいいんです。

単純に貼っているお店オリジナルのバーコードシールを、
剥がせば正規のバーコードが出てくるので、
ビームをあてるか?コード数値を入力すればいいのです。

シールをはがすことを「カリカリ」と言います。

正規のバーコードの上に、
お店のオリジナルのバーコードが貼ってあります。

ドン・キホーテなんかに多いです。
※ちなみにJANコードは“4”から始まりますが、
ドンキのオリジナルは“2”から始まっています。

このお店用のオリジナルバーコードシールですが、
値札の付け替え防止のため、
剥がしにくいようになっています。

検索ビーム(KDC200とか)持っていたら、
1ミリでもバーコードが見えたら検索できます。

「せどりすとプレミアム」では、
手入力でバーコード数値を入力して検索できます。

 

 

店員さんや、他の人やの目が気になる・・・

 

 

「せどり」を始めたころ、
そのシールを剥がすのが少し怖かったです。

店員さんに見られてないか?
他のお客さんに見られてないか?

たしかにやってはいけないことをやっているので、
罪悪感はあります。

自分はできる限り、
きれいに剥がして、
剥がしたあと元に戻すようにしています。

たまに、他のせどらーさんだと思いますが、
剥がしっぱなしの状態であるのを見かけます。
次に来た、せどらーにとっては剥がす手間が省けているので、
“ラッキー”なのですが、
お店あっての「せどり」なので、
エチケットは守りたいという自分の思いです。

話は戻って、
剥がすときは、
当然あからさまにやったり、
ばれてはいけませんが、
店員さんも他の人も自分のことなんか見ていません。

気にする必要はありません。
ただし、挙動不審者と思われると監視されるかもしれませんが。

「自分が思うほど他人は見ていない」

怖がることはないのです。
正々堂々としていればいいのです。

「カリカリ」も慣れてくると、
剥がし方もうまくなっていきます。
店員さんが近くにいてもできます。

余談ですが、
自分はちょい深爪なので、
週末は爪を伸ばしています。
で、日曜の夜に爪を切ります。

小指だけ伸ばしているオジサンを見かけますが、
好きじゃないのでしません。
あれ、鼻くそほじるためなんでしょうかね???

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とっちー
何歳からでも、誰でも、人生は変えられる!                                                   「せどり」の奇跡であなたも大逆転!

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